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この記事は2020.02.28 Fridayに書かれたものです。

シンセサイザーの各機能を持つモジュールをパッチケーブルで自由に繋ぐことで、

幅広い音作りや独自の機能を作り出せるモジュラーシンセサイザー。


自由度が高く、リアルタイムでの操作性も優れているため、音作りをとことん追求したい方、

ライブパフォーマンス重視の方、自分だけの機材を組み上げたい方に大人気です。

 

しかしシンセサイザーでありながら一筋縄ではいかないところから、

操作が難しそう?自分にあっているのか?と導入を迷われている方も多いようです。

 

「興味はあるけれど、どこから手をつければいいのかわからない」

「モジュラーシンセは持っているけれど、使いこなせていない」

「きちんと理論を理解して、狙った音色や仕組みを作り込めるようになりたい」

「シンセサイザーそのものについても勉強しておきたい」

 

そんな方に向けて、モジュラーシンセに特化した教室をスタートします!

 

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この記事は2020.02.12 Wednesdayに書かれたものです。

Rhodesピアノに使用するエフェクターといえば、フェイザーが代表されますが、プレイヤーのお客さん宅を訪問してみると様々であります。印象に残るカッコイイサウンドは、suitcase MkIIにオーバードライブ(演奏のコード、フレーズが良かったのかも)、そして、suitcase初期型MkIにペダルワウ。そこで、店頭のRhodesにペダルワウを設置してみました。

 

 

70年代後半ぐらいのJENのcry baby super。

演奏に合わせて自分で踏みコネられるので表現力がつけられます。

低音のベースパートをオンリーで弾くときも、ちょこちょこっと踏み込むとソウルファンクな感じがでてきます。弾きながらペダルの踏みも行うのでリズムの取り方が平常時と違う感じがします。楽しさが増します。

ただ和音を順番に弾いてる時もワウで揺らしていくと雰囲気に深みが増します。怪しい感じにもなります。

 

ぜひ店頭にてそのサウンドを実感お試しください。

現在店頭には後期型のMkIもあり、それにもcry babyを試してみましたが、あまりグっときません。初期型の方が合います。ワウペダルはVoxなど他の機種もいろいろあります。Rhodesの個体に対しての相性もあると思います。機会があれば相性を検証していきたいと思います。

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この記事は2020.01.09 Thursdayに書かれたものです。

宮地楽器はWurly’s!のある神田店の他に、ららぽーと立川立飛店、グランドピアノなどのショールームのある小金井店と40箇所もの音楽教室があります。
そのほかに防音設備を行なっていたり、ピアノの補修メンテナンスを行なっている事業部もあります。


エレクトリックピアノを扱っているWurly’s!と鍵盤つながりということで、今回そのピアノ技術課のご紹介をさせていただきます。

 

ピアノ技術課のホームページはこちら
https://www.miyajimusic.com/piano/tuning/

 

ピアノの調律の話や、構造説明、歴史など読み物として充実しているページです。作曲家の生涯シリーズやピアノ名曲解説などはまさに読み物です。

 

ピアノ分解教室というプログラムも行なっています。

 

是非一度ホームページを、ご覧ください。

 

グランドピアノ、アップライトピアノをご所有の方、調律、メンテナンスのご要望がございましたらピアノ技術課にお問い合わせお願いします。

 

 

 

・ららぽーと立川立飛店
https://www.miyajimusic.com/lalaport_tachihi/

 

・小金井店ショールーム
https://koganeishop.miyajimusic.jp

 

・40箇所もの音楽教室
https://www.miyajimusic.com/school/

 

・防音工事部

https://www.miyajimusic.com/bouon/

 

 

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